ネット生活-ライフ空間-

ライフ空間では、通販感想レビュー、覚書等好きな事を紹介しています!
-ad-

スポンサーサイト

   [ --月--日 ] カテゴリ:スポンサー広告 | CM(-)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソースコード貼り付け方法「Gists」【ブログ・サイト】

   [ 02月08日 ] カテゴリ:知恵袋 | CM(-)

ブログやサイトへのソースコードの貼り付け方法。読みやすく、そしてコピーしやすく表示したい場合の方法。


「Gists」を使用します。
https://gist.github.com/
「Gists」のサイトに飛んで頂き、貼り付けたいソースコードを記入します。

Gists使い方1

そして、
【Language: Text ▼】
をクリックして、任意の言語を選びます。

Gists使い方2

次に【Create public Gist】をクリックします。

Gists使い方3

画面が変わった後は、右側の【Embed URL】の部分をコピー。
あとは、ソースコードを貼り付けたいブログやサイトの記事にペーストすれば完成です。

Gists使い方4

SyntaxHighlighterを利用しても同様なことが出来ますが、多用しない、簡単にコピペで出来ることを考えるなら「Gists」の方がいいかと思います。


Google Analyticsのプロパティ削除方法

   [ 01月11日 ] カテゴリ:知恵袋 | CM(-)

Google Analytics(グーグルアナリティクス)のプロパティで、一部不要になったサイトがあったので削除しよう・・・と思ったらGoogle Analyticsのプロパティが削除できない!今後も削除するかもしれないので、その方法の覚書です。色々詳細も見れてとても便利ですが、簡単だと思ってた事が簡単に出来ない。まぁグーグルアナリティクスを使いこなしている方からしたら、簡単なことだと思いますが、私はそこまで使わないので時々腹が立ってしまいます・・・

【Google Analyticsのプロパティ削除方法】

Google Analyticsのプロパティ削除方法1

1、まず消したいプロパティを選びます。

2、プロパティ設定を選びます。

Google Analyticsのプロパティ削除方法2

そうすると画面右上に「プロパティを削除」とありますので、そこをクリックして削除完了!!!

とならないのが、Google Analytics(グーグルアナリティクス)!ww

プロパティの削除

プロパティの削除
このプロパティは、次に示す AdWords/AdSense アカウントとリンクされているため削除できません。これらのアカウントとのリンクを解除してから、改めて削除してください。

はい、でました。よく分からない文章w
というわけで調べてみると、どうやら「グーグルアドセンスのアカウント」と「アナリティクス プロパティ」とがリンクしているため、プロパティを削除できない模様。
そのため、AdSenseリンクを解除しなければならない。

【AdSenseリンクの解除方法】

AdSenseリンク設定

1、AdSenseリンク設定をクリック。

2、削除したいAdSenseアカウントを選びます。

リンクを削除

3、右下に”薄っすら”(笑)「リンクを削除」とありますので、そこをクリックして削除完了!!!

とならないのが、Google Analytics(グーグルアナリティクス)!ww
またしても!!!

ビューを 1 つ以上選択してください

という事で、②の「ビューを 1 つ以上選択してください。」と表示されている部分をクリックし、私の場合は「すべて選択」を選びます。
そして再び「リンクを削除」をクリック!!!

Your changes have not been saved

Your changes have not been saved.
Discard your changes?
変更を保存していません。破棄しますか?のような事を聞かれていますが、

YES!!!!!!!!!!!(OKを選択)

AdSenseリンクの解除

やっと削除できました♪

ここで満足していたのですが、本命の問題、「Google Analyticsのプロパティ削除」をしなくてはなりません。

AdSenseリンクの解除が終了しましたら、再度プロパティ設定のページへ!

そして、右上の「プロパティを削除」をクリック!!

そして、グーグルアナリティクスとの戦いは終焉へww
これで、Google Analyticsのプロパティが削除できました♪

今回行ったGoogle Analyticsのプロパティ削除方法をまとめると。

1、AdSenseアカウント、もしくはAdWordsアカウントがリンク設定されていないかを確認。リンク設定しているのであれば、解除をまず初めに行う。

2、その後に、プロパティの削除を行う。

以上。
まとめるとすぐ出来そうなのですが、知らないとかなり手間ですね!


PHP日付date関数でWarningエラー警告

   [ 10月23日 ] カテゴリ:知恵袋 | CM(-)

PHPで日付や時刻・時間が表示しない。そして、以下のようにWarningのエラー警告が表示された場合はタイムゾーン設定が原因かも。

Warning: date() [function.date]: It is not safe to rely on the system's timezone settings. You are *required* to use the date.timezone setting or the date_default_timezone_set() function. In case you used any of those methods and you are still getting this warning, you most likely misspelled the timezone identifier. We selected 'Asia/Tokyo' for 'JST/9.0/no DST' instead in /home/tetuyama/public_html/xn--nckd9a8e8d029uvqo2w9b.com/pc/index.php on line 29

Warning: date() [function.date]

日付や時刻・時間を表示させ方法は、
●date_default_timezone_set関数で定義する
●php.iniで設定する

date_default_timezone_set関数の場合
date_default_timezone_set('Asia/Tokyo'); echo "東京:" . date("Y/m/d H:i:s");

php.iniの場合
date.timezone = Asia/Tokyo
を記述する。

これでPHPファイルの際、date関数のエラーで日付・時刻・時間のWarning(エラー警告)が表示されなくなる。


Dreamweaverのファイル文字コード確認・変更方法

   [ 10月17日 ] カテゴリ:知恵袋 | CM(-)

Dreamweaver(ドリームウィーバー)でのファイルの文字コード確認・変更方法。
「修正」→「ページプロパティ」→「タイトル/エンコーディング」の、「エンコーディング」から確認・変更できます。

そのままですと文字コードはUTF-8になっていると思いますので、変更したい場合は修正から行います。この文字コードとブラウザが読みとる時に使う文字コードが異なってしまいますと、文字化けが発生し全く読めない文章になってしまいます。

■文字コード確認・変更方法
ドリームウィーバー(DW)画面上部、メニューバーにある「修正」→「ページプロパティ」をクリックします。

メニューバー

「タイトル/エンコーディング」から「エンコーディング(E)」で、文字コードを確認・変更出来ます。

ページプロパティ
エンコード

Shift_JIS(シフトジス)は下の方にあります。

エンコードShift_JIS
Shift_JIS

最後に【OK】をクリックすれば変更されます。

「ページプロパティ」は、下部のプロパティウィンドウからでも参照できます。

プロパティウィンドウ

また、DreamWeaverのショートカットキーを使用する場合は、
「Ctrl」+「J」でページプロパティが出てきます。

ちなみに、エンコーディング(E)の上、ドキュメントタイプ(DTD)を選択すると

ドキュメントタイプ(DTD)

HTML 4.01 transitional
HTML 4.01 Strict
HTML 5
XHTML 1.0 transitional
XHTML 1.0 Strict
XHTML 1.1
XHTML Moblie 1.0
とHTMLのDOCTYPE宣言を変更することができます。


Fatal error: Maximum execution time of 30 seconds exceeded-PHP

   [ 09月25日 ] カテゴリ:知恵袋 | CM(-)

PHPでホームページ作成中に以下がでた。

「Fatal error: Maximum execution time of 30 seconds exceeded in /home~」

Fatal error画像

これは、元々PHPスクリプトの実行可能な秒数を設定いるため、これを過ぎるとPHPの処理エラーとなってしまいます。
これを解決するためには、PHPの「max_execution_time」の設定値を変更すればエラーを回避可能です。
サーバの調子が悪い場合もでたりしたので、その場合はリロードすればみれます。
もちろん根本的に解決したい場合は、PHPの修正をする必要があります。




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。