ネット生活-ライフ空間-

ライフ空間では、通販感想レビュー、覚書等好きな事を紹介しています!
-ad-

タブレット端末の購入で共有しながら楽しむ

カテゴリ:日記・雑文 | CM(-)

念願のタブレット端末の購入について、最近盛り上がっている我が家の状態をご紹介したいと思います。家族それぞれがスマートフォンを持っていて、自宅ではさらにノートパソコンとデスクトップパソコンもあるのですが、どうしても外出時に少し大きな画面で共有しながら楽しむと言うことができませんでした。

そこで念願の10インチのタブレット端末を購入したのです。おかげさまで車や電車で移動する際も出先で撮影した画像や動画を家族みんなで眺めながら楽しむことができるようになりました。

先週も、バーベキューの様子をクラウド上に上げてみんなで楽しく見ることができました。なかなか家族で出かけていてもそれぞれのスマートフォンで情報チェックするだけでは情報をうまく共有できないのが現状です。

これからはこの10インチのタブレット端末を使って、違った意味で家族での情報共有や会話が生まれると思うとワクワクします。少し投資をして購入して良かったと今では思っています。

タブレット端末の購入で共有しながら楽しむ

アメリカの常識で日本では非常識な事について

カテゴリ:日記・雑文 | CM(-)

アメリカに留学している従兄弟から電話があって久しぶりに話をしている時に非常に驚いた事がありました。それは留学先の高校での授業中に血液の話になったそうで、なんとアメリカ人は体内を流れる血液は青い色だと思っているのだそうです。

血液が青だなんて日本人だったら誰もが驚いてしまう内容ですが、アメリカでは生徒はもちろん先生も平然と血液は青だと言って納得しているのだそうです。この話に、私自身驚きを隠せませんでした。

怪我をしたら出てくる血液はどす黒い色とはいえ、間違いなく赤ではないですか。それが、アメリカ人の理屈によれば、血液は怪我をして体外に出ると酸素に触れてその瞬間青から赤に変わるというのです。

従兄弟も授業で、一生懸命反論をしたのだそうですが誰も取り合ってくれなかったという事です。国が変わればこんな常識的な事もとんでもない理屈がまかり通っているのだと思うとおかしいやら、ちょっと怖いやらでかなりショックを受けた出来事でした。

アメリカの常識で日本では非常識な事について

ダルビッシュ選手の復活について

カテゴリ:日記・雑文 | CM(-)

ダルビッシュ選手の復活について、野球ファンにとってはこれほど面白い話はないと思います。1年9ヶ月ぶりにダルビッシュ選手がメジャーリーグのマウンドに戻ってきました。

朝からその様子を私はチェックしていましたが正しく復活と言うにふさわしい内容でした。ダルビッシュ選手にとっても非常に大きな第一歩だと思いますが、これから野球の国際化が進むにあたって日本代表のエースは約10年近くはダルビッシュ選手が勤めるのだと私は信じています。

そこに田中選手は前田選手が加わってこそ日本が世界一の野球国になれるのではないかと思います。実際にテレビの画面を通じて見ていてもダルビッシュ選手のボールは明らかに他の選手と違ってうなりをあげているように感じます。
これからも怪我の復活がなく、順調に勝ち星を重ね、再びメジャーリーグのトップクラスとして君臨してほしいというふうに願っています。

そして、最終的には日本代表のエースとしてマウンドに立ってもらうのが1番です。


道案内が変な新興宗教に!?

カテゴリ:日記・雑文 | CM(-)

普段何も考えずに歩いているからか、私はよく人から道を聞かれます。聞いてくる人は老若男女問わず、国籍も様々。 残念なのは、そもそも私も道にあんまり詳しくないこと……。
だからせっかく聞かれても、「分かりませんごめんなさい」と謝ることが多いんです。

先日も、昼間ぶらぶらお散歩していたら外国人観光客から声をかけられました。
おそらく中国人か韓国人の、高そうな服を着たおばさま5人組。
実は私、最近このあたりに引っ越してきたばかりで以前にも増して道に詳しくないんです。
どうか知ってる道でありますようにと願いながら、「ココイキタイ」という片言の日本語でおばさまが見せてきたのは、案の定私には見たことも聞いたこともない店。

申し訳ないと思いながら、「ワカラナイ」と何故かこちらも片言になって答えると、おばさまはどこか納得していない様子。
その時点でパニックになり、どうにか分からないということを伝えなければ!との思いで、欧米人がやっているのをよく見る両の掌を上に向けて肩を竦めるジェスチャーをしながら「ワカラナイ」と言ってみたんです。

すると何故か、私に道を聞いてきたおばさま5人も一斉にそのポーズを!
しかも私の言う「ワカラナイ」を向こうまで連呼しながらそのポーズを取り出したので、何か魔のつくものを召還しようとしている新興宗教の信者みたいな状況に。

「ぶふっ」と思わず吹き出したらおばさまたちも笑顔になり、そこでようやく私が道を知らないというのも伝わった様子で、どこかに行ってしまいました。
あの姿を知り合いに見られていなければいいんだけどと思いつつ、つい人に話したくなってしまう面白い出来事でした。
道案内が変な新興宗教に!?




ネット生活ライフ空間画像

いろいろなことがあった去年でした。欲しいと思っても手に入らないものはあり、ましてや人がありきのことなら生活していれば尚更だと今更思いました。 諦めたり、やめたほうがいいと自分に言い聞かせたりいろいろ考えます。欲しい物を手に入れることだけが幸せだとは思いません。 その時は強烈にほしいと思っても冷静になってみるとやめたほうがよかったなんてこともあります。インターネット通販やヤフーオークションの出品落札でたまにしますが。 一時の感情やその場の空間に動かされているということもあります。それでも後悔しても失敗だとしてもやってみなきゃわからないことはありました。 どしても失敗できないこともありますが、失敗から学ぶこともありますしだめだと決めつけてしまうのも悲しいことであると思います。 未来は誰にもわからず、いい意味でも悪い意味でも予想外の出来事はあります。だからこそ面白いのかも知れません。 とりあえずでもいいからやってみたいのならやってみようと思いました。完璧などを求めていたらいつになるのかはわからないし、そんなライフは来ないかも知れません。 だからこそやりたいこと、ほしいものにはどんどん手を伸ばしてみたいと思うようになりました。 あまり考えこまないで気軽な気持ちで前に進んでいきたいです。結果は後からついてくると思いました。